/

この記事は会員限定です

トヨタ9月世界販売、13カ月ぶりマイナス 減産で16%減

[有料会員限定]

トヨタ自動車が28日発表した9月の生産・販売・輸出実績(トヨタ・レクサス車)によると、世界販売台数が前年同月比16.4%減の70万台だった。2020年8月以来、13カ月ぶりのマイナス。トヨタは東南アジアからの部品供給難を受けて8月以降減産を続けており、販売にも影響が表れた。世界生産は39.1%減の51万2千台と2カ月連続で前年同月実績を下回った。

国内販売は36.5%減の9万5千台、海外販売は12%減の60万...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り406文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン