/

この記事は会員限定です

すき間市場で高シェア ROEが高い中堅上場企業

NEXT1000

[有料会員限定]

効率よく利益を上げているかを示す自己資本利益率(ROE)。日本経済新聞が中堅上場企業「NEXT1000」の直近3年間平均のROEが高い企業をランキングしたところ、老人ホームや迷惑電話の防止システムなど専門分野に特化し、独自の事業モデルで効率的に利益を稼ぐ成長企業が目立った。自社株買いなど株主還元を強化してROEを高めている企業もある。

3位 トビラシステムズ、迷惑電話ブロック 強み磨く

2回目の特...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2586文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン