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火力依存のアジアで再エネ 中部電、ベトナム水力に出資

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中部電力はアジアでの脱炭素化を推進する。28日、ベトナムの民間水力発電大手、ビテクスコ・パワー・コーポレーションに2割出資すると発表した。先進国を中心に脱炭素の動きが加速する一方、アジアは電力供給を火力発電所に依存する国が多い。ビテクスコと中部電の再生可能エネルギー電源の開発ノウハウを組み合わせることで現地の再エネ需要を取り込む足がかりとする。

「今回の出資で得る知見を生かし、アジアの国々で再エネ発電事業...

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