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ワクチン、外国人住民に多言語予約・案内 中部の自治体

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中部地方の自治体が外国人向けの新型コロナウイルスワクチン接種をスムーズに進める体制を整えている。予約の方法を複数の言語で説明する動画を用意、会場にも通訳を配置する自治体が目立つ。愛知、三重、岐阜の3県は全国でも外国籍の住民の比率が高く、中でも64歳以下の現役世代が多い。外国人の間で感染が広がったこともあり入念に対応する。

名古屋市は19日から、英語や中国語、ベトナム語など8言語で作成したワクチン予...

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