/

この記事は会員限定です

デンソー、35年CO2排出ゼロ 有馬社長「新技術で実現」

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

デンソーは2035年までに事業活動からの二酸化炭素(CO2)排出を実質的にゼロにする「カーボンニュートラル」を目指す。有馬浩二社長が日本経済新聞のインタビューで明らかにした。自動車産業でも脱炭素化の動きが加速しており、電動化製品の強化に加え、生産工程での排出削減へ技術開発を進める。日本最大の自動車部品メーカーであるデンソーが具体的な目標を示すことで、完成車メーカーも含めた各社の戦略にも影響を与えそうだ。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り3328文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン