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トヨタ、複数の自動運転EVを同時運行 東京五輪へ初披露

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トヨタ自動車は22日までに、次世代の移動体サービスに向けて開発する自動運転電気自動車(EV)「イーパレット」を複数台運行するシステムを初めて公開した。2021年に開催が見込まれる東京五輪・パラリンピックの選手村で使う。トヨタが21年2月に静岡県で着工するスマートシティ「ウーブン・シティ」でも運用し課題を検証したうえで、20年代前半にはそのほかの複数エリア・地域での商用化を目指す。

実証走行を都内で報道陣に公開...

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