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テレワーク用個室ブース、東海初 マンションに設置へ

三菱地所レジデンスなどは2022年1月にも名古屋駅近くに完成する大規模マンション「ザ・パークハウス名古屋」に、仕事などに使える個室ブースを設ける。仕事や勉強ができる共用部に、オフィス家具大手のオカムラなどが開発した電話ボックス型の「テレキューブ」を設置する。中にはテーブルと椅子があり、共同住宅に置くのは東海地方では初めて。

在宅勤務が定着しており入居者が時間貸しで利用できる。ザ・パークハウス名古屋は、再開発が進む「ノリタケの森地区」に建設している。

1人の空間をつくれる「テレキューブ」

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