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フタバの魚住新社長 「投資は維持し年150億円の現金創出」

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トヨタ自動車系でボディーや自動車用マフラーを手掛けるフタバ産業の社長に、トヨタで常務役員を務めた魚住吉博氏が22日付で就任した。魚住氏は日本経済新聞の取材に、「設備投資の水準は維持しながら、2025年3月期にはフリーキャッシュフロー(FCF、純現金収支)を安定的に年150億円出せる財務体質にしたい」と語った。トヨタで培った生産管理の経験を生かす。

フタバは22年3月期実績の売上高が5721億円だ...

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