/

この記事は会員限定です

トヨタ、中古車サブスク全国で 納期待ちの需要開拓

[有料会員限定]

トヨタ自動車は2022年半ばから中古車のサブスクリプション(定額課金)サービスを全国で始める。まずはハイブリッド車(HV)「プリウス」など6車種で始め、今後車種を増やす。新車より安価で手軽に利用したい顧客を取り込む。半導体不足や新型コロナウイルスの影響で新車の納期が遅れており、車検切れや納車待ちのつなぎの需要も高まりそうだ。

トヨタのグループ会社KINTO(キント、名古屋市)が手掛ける。これまで...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り868文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン