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三交不動産、介護・農業に力 高齢者住宅2カ所目検討

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三重交通グループホールディングス子会社の三交不動産が新事業の介護や農業に力を入れている。2015年に参入した高齢者向け住宅が軌道に乗り、数年内に2番目の施設立ち上げを検討している。今夏には耕作放棄地を利用してミニトマトの栽培も始めた。地盤の三重県で高齢化が進んでおり、住宅分譲以外の事業を育てる。

高齢者住宅は三重県桑名市で介護サービス付きの「ウェルフェア桑名」を運営しており40戸に42人が入居できる。近鉄名古屋線の益生駅から徒歩...

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