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EV部品に秘伝の技 デンソーや豊田織機、効率化で競争力

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トヨタ自動車初の量産電気自動車(EV)「bZ4X」の5月の発売に合わせ、トヨタ系部品大手各社が対応する製品を発表した。高効率化や小型化など、蓄積した技術を生かしEV関連部品の拡大をめざす。2030年に350万台のEV販売を目指すトヨタだけではなく、米テスラなどとの取引も視野に入れる。EV時代の生き残りをかけ、部品各社の戦略が本格的に動き出す。

EVでは熱源のエンジンがなく、暖房用の熱を電池から生...

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