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愛知のコロナ病床、点滴薬「レムデシビル」定着

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中部3県で新型コロナウイルスに感染した患者を受け入れる専用病床の使用率(病床使用率)の上昇が止まらない。三重県は病床を増やす目安としてきた40%を超えた。愛知県は38%と1週間前から10ポイント増えた。専用病床では続々と入院する患者に点滴薬などを使った治療が続いている。

25日の新規感染者は愛知県で5018人、三重県で1660人、岐阜県で1090人だった。

医療現場で新型コロナウイルスの治療で最...

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