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コロナ患者情報の入力 名古屋市が拠点開設

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名古屋市は17日、新型コロナウイルス感染者の情報を国の感染者情報共有システム「HER-SYS(ハーシス)」に入力する患者管理事務サポートセンターを市内に開いた。これまで16カ所の保健センターが手がけていた作業を集約した。感染者が急増しており、保健センターは患者の健康観察に力を注ぐ。

サポートセンターでは民間の派遣職員ら12人が、患者の名前や基礎疾患の有無といった情報を入力する。今後22人まで増や...

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