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工作機械受注額、22年は1兆5000億円 業界紙予測

工作機械業界紙のニュースダイジェスト社(名古屋市)は11日、2022年の工作機械業界の受注総額が21年の見込みに比べて3%減の1兆5000億円となるとの予測を発表した。業界団体の日本工作機械工業会の1兆6500億円よりも慎重な見通し。同社は「国内や欧米向けが堅調に推移する」とする一方で、部品不足の深刻化に伴う納入遅延などをリスクにあげている。

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