/

この記事は会員限定です

ICUをAI見守り、インドの病院に導入 豊通が新興に出資

[有料会員限定]

豊田通商コニカミノルタなどと共同で、横浜市立大発の医療系スタートアップ「CROSS SYNC(クロスシンク)」(横浜)に1.5億円を出資したと10日までに発表した。豊通自身の金額は明らかにしていない。クロスシンクはICU(集中治療室)に入る患者の容体を人工知能(AI)で24時間管理するシステムを開発中で、豊通はインドで運営する病院でシステムの導入を検討している。

クロスシンクの医療システム「iBSEN(イプセン)」は...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り282文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン