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中部の21年度設備投資、半導体や電炉で16%増 本社調べ

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日本経済新聞社がまとめた2021年度の設備投資動向調査(21年10月末時点の修正計画)で、主な中部企業の設備投資は20年度実績と比べて16.2%増える見通しだ。4月末の当初計画に比べて0.3ポイント上昇した。供給不足が長期化する半導体向け投資や鋼材価格の高騰を受けて電気炉の更新費用を積み増す企業が目立った。

集計対象の中部企業91社の10月30日時点の計画をまとめた。製造業は前年度比11.7%増...

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