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修学旅行は熊野古道へ 三重県、小中教材で観光地支援

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三重県は、世界遺産の熊野古道を持つ県南部に小中学校の修学旅行を誘致する目的で学習教材「熊野古道ノート(仮称)」を作成する。新型コロナウイルス下の観光地支援の一環で、名古屋市内を中心とした愛知県の学校の受け入れも狙う。

新型コロナの感染拡大を受け、2020年秋の修学旅行は「近場で一泊」の動きが広がり、東京や京都・奈良の代替として伊勢志摩や東紀州など三重県南部の観光地は中部地方の小中学生でにぎわった。...

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