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オークマの家城淳社長「工作機械 受注21年上回る」

2022年の進路 中部企業トップに聞く⑤景気展望

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――2022年の工作機械の事業環境をどう見込んでいますか。

「(業界団体の)日本工作機械工業会がまとめる受注額は新型コロナウイルス禍で落ち込んだ20年(9018億円)からV字回復して、21年は1兆5千億円を超えたようだ。最近は月1500億円弱と高い水準が続いており、22年は前年をさらに上回るとみている。天気で言えば、基本は晴れだ」

「世界で労働者が不足しており生産を自動化する投資が増えている。地...

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