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県民割、観光需要を喚起 石川は独自補助で10万人申請

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都道府県の旅行支援策「県民割」の利用が広がっている。日本経済新聞が利用状況の公表に応じた8県を取材したところ石川の10万人、兵庫の5万3000人など11日までに32万人が利用を申請した。県民割の財源を負担する政府は28日の宿泊分までとしている利用期限について、5月末まで延長する方向で調整に入った。

足元では新型コロナウイルスの感染が再び広がっており、観光需要の喚起と感染対策の両立が課題となる。政...

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