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コロナや気候変動、「危機を好機に」 中部企業が所感

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多くの職場で2022年の仕事始めとなった4日、中部の企業や経済団体のトップが年頭所感を表明した。脱炭素社会の実現やデジタル化の推進のほか、新型コロナウイルスの感染収束後を見据えた業務変革の重要性を説く声が目立った。

名古屋商工会議所の山本亜土会頭は「22年は感染症対策やグローバルな気候変動の危機などの共通課題の解決に向けた相互協力が一層強く求められる」と強調。愛知県経営者協会の大島卓会長は「企業...

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