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豊通、30年まで脱炭素に1.6兆円投資 電池や水素に重点

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豊田通商は2030年までに脱炭素関連で1.6兆円を投資する。再生可能エネルギーのほか、車載用電池や水素にも重点投資する。脱炭素関連の事業を通じて自社が強みをもつ自動車などの領域を拡大し、2050年までに温暖化ガスの排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」目標の達成をめざす。

21年から30年までの10年間の投資額を定めた。年間では約1600億円を投資する計算だ。豊通は19年に80万トンの温...

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