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東海プラント、60年ぶり新工場 タンク配管生産能力2倍

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工場設備メーカーの東海プラントエンジニアリング(名古屋市)は6月、愛知県大府市で60年ぶりとなる新工場を稼働させる。食品貯蔵サイロやガスタンク向け配管の生産能力を数量ベースで2倍にする。名古屋市港区の港工場から生産を移転、知多事業所(愛知県東海市)で手掛けていた修理も担う。新型コロナウイルス禍でも活発な顧客の修繕ニーズに応える。

小麦粉やとうもろこしの食品サイロ、重油や気体を貯蔵するタンク向けの配...

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