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トヨタ、ランクル受注停止 半導体不足で納期後ずれ影響

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トヨタ自動車が1日、多目的スポーツ車(SUV)のランドクルーザー(ランクル)の現行モデル(300シリーズ)の受注を停止したことがわかった。半導体不足などの影響で納期が後ずれしており、次期モデルの生産を始める時期までに、受注した数量の生産をこなせなくなる懸念があるため。生産が正常化した場合、現行モデルの受注を再開する。発売直後に新しいモデルの受注を止めるのは珍しい。

通常、同一ブランドの自動車は4...

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