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愛知製鋼と東北大、EV部品を共同開発 仙台に研究所新設

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愛知製鋼と東北大は1日、電気自動車(EV)の駆動装置「電動アクスル」を共同開発すると発表した。2021年10月から3年間、東北大の研究開発センター(仙台市)に「共創研究所」を設け、愛知製鋼の研究者が常駐する。両者はこれまで駆動装置の磁石を共同で開発しており、モーターの高速化や駆動装置の小型軽量化を目指す。

両者は同日「組織的連携協定」を結び、愛知製鋼の藤岡高広社長と東北大の大野英男総長がオンライン会見を開...

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