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AIで防犯見回り効果的に 名古屋市、新興との協働に門戸

地域のチカラ 街のイノベーション

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名古屋市は住民が主導する地域の防犯パトロールでAI(人工知能)を使った犯罪予測アプリを活用している。過去の犯罪データや人口密度から、犯罪の発生確率が高い場所を重点的にパトロールするルートが自動で提示される。政令指定都市の中で自転車の窃盗や車上狙いの件数がワースト2位の名古屋。AIの活用で汚名返上を狙う。

4日夕、バンテリンドームナゴヤのある名古屋市東区。地元防犯団体の原田勝弘委員長(73)ら2人が...

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