/

この記事は会員限定です

札幌市1400施設、30年までにCO2実質ゼロ 「ZEB」化で

(更新) [有料会員限定]

札幌市は2030年までに、市役所や学校など約1400の市有施設で電力消費で出る二酸化炭素(CO2)を実質ゼロにする。使うエネルギーを実質的にゼロにする「ネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)」化を進める。ビル30棟でも取り組み、市全体の住宅やオフィスの総排出量1割(年45万トン)削減を目指す。

30年までに1400施設で使用する電力を全て再生可能エネルギーに切り替える。まず札幌市役所本庁舎に1...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1365文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン