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旭川銘菓「き花」の壺屋総本店、5年ぶり新店の特命

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和洋菓子メーカーの壺屋総本店(北海道旭川市)は看板商品の「き花」に依存する商品構成からの脱却を目指し、土産やギフト以外の新たな顧客層を開拓する。若者向けの発信拠点として活用するのが23日、5年ぶりに旭川の中心市街地に開く「壺屋ときの杜(もり)買物公園店」だ。

新店は2016年に撤退した西武百貨店跡地に大手ドラッグストア、ツルハホールディングスなどが建設したビル内にオープンする。店舗面積約70平方メートルで「創業92年の...

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