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札幌市長「夏とは違う」 2030年冬季五輪招致に意欲

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札幌市の秋元克広市長は29日記者会見し、2030年冬季五輪・パラリンピックの開催経費を最大900億円圧縮する計画を発表した。来年3月までに予定する住民意向調査を踏まえて招致を継続するか決める。五輪をめぐる意識が大きく変わった21年夏の東京大会を経ての最終判断に注目が集まる。

秋元市長は「意向調査の支持率は国際オリンピック委員会(IOC)の最終決定のかなりのウエートを占める。非常に重要だ」と述べた。...

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