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北海道に「加賀屋」進出大詰め、知床で始まる南の逆襲

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世界遺産、知床半島の北海道羅臼町に北陸の老舗旅館「加賀屋」(石川県七尾市)が進出する計画が大詰めを迎えている。2025年までに開業する新施設は部屋数が20室以下で、1人1泊数万円の高級志向の施設となる見通し。延べ宿泊者数で半島北側の斜里町に水をあけられていた南の巻き返しが始まる。

恵庭市の建設会社・玉川組の玉川裕一社長が社長を務めるTaMa-Tec(タマテック、札幌市)が10年に廃業した知床観光ホ...

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