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北海道は「兼業・副業OK」3割、経営者の本音は?

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帝国データバンクによると、社員の兼業や副業を認める企業の割合(今後の予定含む)が北海道は30%。全国(36.9%)との差は4年前から拡大している。長時間労働の社員の割合は全国最多で、経営者にも本業重視の本音が見え隠れする。

調査は2月12~28日、全国1万1073社が回答した。回答率は46.7%。北海道企業はうち553社で、回答率は51.0%。

北海道では兼業・副業を「積極的に認めている」が5.2...

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