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民泊のマッシブ、北海道のシェアハウス事業を売却へ

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北海道の民泊大手、マッシブサッポロ(札幌市)がシェアハウス事業を売却する。北海道内で計11棟、206室を展開する事業を8月1日付でシェア180(名古屋市)に譲渡する。新型コロナウイルス禍の収束を見越し、主力の民泊・ホテル事業に経営資源を集中する。

譲渡額は非公表。マッシブサッポロは若者や海外からの留学生向けに北海道内で管理してきた物件6棟と、入居募集を支援する物件5棟をシェアハウスとして経営してき...

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