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函館空港、60周年記念で「滑走路ウォーク」

北海道の7空港を経営する北海道エアポート(HAP、北海道千歳市)は25日早朝、函館空港(函館市)の開港60周年記念イベントを開いた。応募で選ばれた小学生とその保護者の38人が普段は立ち入れない滑走路や誘導路を、飛行機の運航が始まる前の午前5時台に歩いた。

HAPによる函館空港の上下一体運営は3月に始まり、空港や航空機を身近に感じてもらうために開いた。親子連れは滑走路ウォ―クの後、空港に配備されている消防車の見学、航空機が飛ぶ仕組みを学ぶ教室などに参加。朝食として機内食を味わった。

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