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AIRDO 絞りに絞った140億円、逆風下の無形資産

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新型コロナウイルスは道民の翼、AIRDO(札幌市)も直撃した。ドル箱の羽田―新千歳線を中心に、この1年間の減便総数は8738便と当初運航計画の39%に達した。機材の振り替えなどイレギュラーな事務処理に忙殺された一方、顧客サービスや固定費の削減からは貴重なノウハウを得た。

1月、同社の初号機ボーイング767-300ER型機が22年間のフライトを終えた。「AIRDOの良いときにもそうでない時にも支えて...

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