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北海道江差町、はこだて未来大と公共交通再生へ連携協定

江差町は北海道南西部の日本海側にある

北海道南西部の江差町は、公立はこだて未来大学(北海道函館市)と連携協定を結んだ。江差町は路線バスの利用者減少やバス路線の空白地域に悩んでいる。未来大は、大学発スタートアップの未来シェア(同)が人工知能(AI)を使った配車技術を実用化しており、江差町は公共交通の活性化を中心とした地域振興での協力に期待している。

江差町は2020年にサツドラホールディングスとも連携協定を結んでおり、外部の産学と協力しながらまちづくりをしている。

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