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室蘭工大の超小型衛星「ひろがり」、打ち上げへ最終段階

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北海道で宇宙開発熱が高まってきた。ロケット打ち上げのインターステラテクノロジズ(大樹町)に続き、超小型衛星の開発には国立の室蘭工業大学(室蘭市)が名乗りを上げた。米航空宇宙局(NASA)ワロップス飛行施設から国際宇宙ステーションへ打ち上げる2021年2月に向け、すでに衛星は北海道から旅立った。

室蘭工大が大阪府立大学(堺市)と共同開発した超小型衛星「ひろがり」は縦10センチメートル、横10センチメ...

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