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北海道、鳥インフル疑いのアイガモ600羽殺処分

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北海道は21日、鳥インフルエンザウイルスが検出された千葉県のアイガモ飼育農場から道内の農場に入荷していたアイガモ637羽を殺処分したと発表した。赤平市の農場1カ所で同日午前1時44分に殺処分を終えた。同日朝までに飼養場所の清掃や消毒を済ませ、死骸などを運び出して焼却した。

道によると、鳥インフルの陽性が確認された千葉県横芝光町の農場からは6道府県の計9農場にひなを出荷していた。赤平市の農場はアイガ...

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