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札幌市、大通公園に東京五輪のモニュメントを設置

札幌中心部の大通公園西10丁目にモニュメントを設置した

札幌市は23日に開幕する東京五輪に向けて、市内の大通公園に五輪のシンボルマークのモニュメントを設置した。場所は大通公園西10丁目の西側芝生広場で、パラリンピックが終了する9月5日まで公開する。モニュメントを置くことで、メディアなどを通じて札幌の都市のPRにつなげたい考え。

高さ3.5メートル、幅5.5メートルの金属製。設置費用の875万円は札幌市が負担する。旗やバナーなどで装飾する「シティドレッシング」の一環。札幌駅前地下歩行空間などでも開幕に合わせて装飾をする。

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