/

この記事は会員限定です

北海道の次世代車台数13位、普及には寒冷地の壁も

データで読む地域再生 北海道

[有料会員限定]

北海道は電気自動車(EV)など次世代エコカーの補助金交付台数が全国13位だ。札幌市は次世代車の購入費補助制度を創設し、道の駅では急速充電設備設置も急ピッチで進むが、人口1万人当たりでみると全国最下位。普及の遅れには寒冷地ならではの事情がある。

2009年度から19年度までに道内のEV、プラグインハイブリッド車(PHV)、燃料電池車(FCV)、原付きEVの補助金交付台数は5039台だった。

札幌市...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1120文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン