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北電がCO2排出ゼロ目標、原発再稼働や洋上風力導入

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北海道電力は19日、2050年までに発電部門の二酸化炭素(CO2)排出量を実質ゼロにする目標を発表した。藤井裕社長は同日、東京都内で開いた記者会見で「(再エネで)地の利を有する北海道で今後、カーボンニュートラルに向けた動きが加速する」と話した。停止している泊原子力発電所(北海道泊村)の早期再稼働を実現し、30年度までにCO2排出量を13年度実績の半分以下にする。

北電の13年度のCO2排出量は1950万トン...

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