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水素をテーマにした交流施設、札幌市中心部で22年度にも

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札幌市は2022年度にも水素ステーションや展示施設などを備えた交流施設を市内に整備する方針だ。19年に閉館した旧札幌市中央体育館の跡地(中央区、4000平方メートル強)を候補に事業者に貸し出し、施設の建設や管理運営を委ねる。25日までにデベロッパーなどに参画意欲を調査する。

市は21年1月、参画の意思を示した事業者に対し、施設の具体的な構想を聞き取り、実現が見込めれば21年度以降に事業者を公募する...

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