/

この記事は会員限定です

駅前再開発 まさかの停滞、地価急騰 ニセコの誤算

[有料会員限定]

2031年、北海道のスキーリゾート・ニセコ(倶知安町、ニセコ町)にも初めての新幹線「倶知安」駅がやってくる。地元は色めき立っているかと思いきや、聞こえてくるのは嘆き節ばかり。急騰する地価が駅前再開発を迷走させている。

2030年度の札幌延伸で札幌―倶知安は25分(現在は在来線で約2時間)に短縮される。リゾートの中心「ひらふ」地区までは駅から車で10分強。パウダースノーを武器に世界中から観光客を集め...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1132文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン