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10年後の SDGs 都市へ、「ニセコの顔」2氏の腹案

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新型コロナウイルスのワクチン接種が始まり、北海道経済が復活へ向けて動き出す。インバウンド(訪日外国人)が消えたニセコ地区(北海道ニセコ町、倶知安町)はどうなるのか。片山健也・ニセコ町長とインバウンドの先駆けとして知られるロス・フィンドレーNAC(倶知安町)社長が腹案を明らかにした。

ロス・フィンドレー氏

 

1985年豪キャンベラ大卒、世界各国でのスキーインストラクターなどを経て、来日。95年NAC(ニセコアドベンチャーセンター)設立。ニセコプロモーションボード代表理事、国土交通省・観光カリスマ100選の一人。

――コロナ後に向けてどう...

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