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再エネ発電参入、ファイバーゲートが挑む電気の地産地消

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北海道に本社を置き、住宅や公共施設へのWi-Fi整備で業績を伸ばしてきたファイバーゲートは、再生可能エネルギー発電事業に参入する。集合住宅の屋根の上に太陽光パネルと蓄電池を設置し、発電した電気をそのまま住宅に使う「地産地消」モデルに挑む。描く青写真は、Wi-Fi無料ならぬ電気代無料マンションだ。

7月、東京・台東にあるビルの屋上に太陽光発電の試験設備を設置した。「2030年までに発電コストを5分の1にしなければい...

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