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オホーツク流氷観光、再起への個人シフト

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北海道の冬観光のエース、オホーツクの流氷観光は新型コロナウイルス禍でインバウンド(訪日外国人)と団体客激減の直撃を受けた。一筋の光明は北海道内から訪れるお客さんを中心とする個人客の健闘だ。2022年シーズンの巻き返しに向け、オホーツクが動き始めた。

網走市で砕氷船「おーろら」を運航する道東観光開発(網走市)によると、21年の乗船人数は1万4806人と20年と比べて77%減った。91年の運航開始以来...

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