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五輪アレルギーも警戒 札幌招致へ第一関門は意向調査

北の200万都市 生らサッポロ

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札幌市の2030年冬季五輪・パラリンピック招致活動が3月、住民に是非を問う意向調査で最初のヤマ場を迎える。対象者は北海道全域の1万7500人。秋元克広市長は反対多数の場合の即時撤退を否定したうえで「反対意見は計画に反映させ、解消させる」と話した。主な一問一答は次のとおり。

――意向調査の対象を道全域の1万7500人とする理由は。

「26年開催を目指していた当時、14年の意向調査の対象は札幌市在住...

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