/

この記事は会員限定です

北海道大学がデータビジネス拠点 副学長「世界に発信」

[有料会員限定]

北海道大学の長谷山美紀副学長は日本経済新聞のインタビューで、産官学で連携してデータサイエンス分野のビジネスを考案する「データ駆動型融合研究創発拠点(D-RED)」を設立する計画を明らかにした。かつて「サッポロバレー」とまで呼ばれたスタートアップ輩出の熱を取り戻す。

■長谷山 美紀(はせやま・みき)
1988年北大大学院工学研究科修士課程修了。89年同大応用電気研究所助手、93年博士(工学)、94年工学部・大学院工学研究科助教授。数理・データサイエンス教育研究センター長などを経て、2020年10月から現職。58歳...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り900文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません