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元日銀支店長 札幌五輪招致のカギは「賢い支出」

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北海道二十一世紀総合研究所(札幌市)の小高咲副社長は、札幌市が招致を目指す2030年五輪・パラリンピックについて「選手村などで道産食材や再生可能エネルギーを活用すべきだ」と提言した。22年4月に北海道立総合研究機構の理事長にも就任する元日銀札幌支店長が語る「賢い支出」とは。

■小高 咲氏(こたか・しょう)
1986年(昭61年)東大法卒、日銀入行。2017年札幌支店長。20年8月から現職。21年4月から北海道経済同友会副代表幹事。22年4月からは道総研理事長に。札幌市出身、59歳。北海道経済界きっての愛犬家。...

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