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橋本聖子氏の30年オリパラ招致 東京の雪辱は札幌で

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東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の橋本聖子会長は札幌市が招致を目指す2030年札幌冬季五輪・パラリンピックに「(招致すれば)東京でできなかったすべてができる」と期待する。五輪への価値観が激変した東京大会の雪辱に向け、札幌のサポートに熱が入る。

橋本 聖子氏

(はしもと・せいこ)
1983年(昭58年)駒大苫小牧高卒、富士急行入社。84年サラエボ冬季五輪を皮切りに日本人最多の夏冬7大会出場。92年アルベール冬季五輪スピードスケート女子1500メートルで銅。95年参院初当選し5期目。2019年五輪相・男女共同参画担当相・女性活躍担当相。21年から現職。30年冬季五輪・パラリンピックの札幌招致の国会議員連盟で会長。北海道早来町(現安平町)出身。57歳。...

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