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ソフトバンクの技術者、函館高専で「特専教員」に

函館高専は、ソフトバンクのエンジニアによる実践的な教育に期待する

ソフトバンクは、函館工業高等専門学校(北海道函館市)と情報教育で連携協定を結んだ。ソフトバンクのエンジニアを函館高専の「特専教員」として10月から派遣し、情報セキュリティーなどを講義する予定だ。同社による国立高専との連携協定は初めて。

函館高専としては、ビジネスの第一線で活躍する人材に協力してもらうことで、最新技術やより実践的なIT(情報技術)教育につながると期待している。

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