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北海道大学と道ぎょれん、養殖・漁の省人化で共同研究

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北海道大学水産科学研究院と北海道漁業協同組合連合会(北海道ぎょれん)は、赤潮被害や人手不足に悩む水産業の課題解決に乗り出す。北大の函館キャンパスで16日、連携協定を結ぶ。陸上養殖や養殖の効率化、漁・加工作業の省人化といった分野で研究を進める。

北大と北海道ぎょれんが包括連携協定を結ぶ背景には、漁獲高の低迷や担い手不足が続く厳しい現状がある。

北海道がまとめた「北海道水産現勢」によると、2020年...

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